Posted on 2011年8月1日
近くの小学校では3ヶ月に一回程度、PTAが集まっていない不用品回収を行っている。回収したいものでバザーを開き、その利益の小学校のクラブ活動などで大会があれば、旅費等の経費である。使用していない不用品回収しているので、、バザーの利益もそれなりに記録される。不用品回収は、地域全体の子どもたちを支援する行事として定着している。
家を大掃除した時、大きな家具や衣類など不要なものがたくさん出たので、営利リサイクルすることにしました。プレゼントでもらった入れられた新しいキッチンと食器棚を不用品回収業者に取ってもらう食器は少しドンウルドゥェオトスプニダ。洋服や古本はリサイクルショップに持って行き、これも少ないですが多少しました。破損したデバイスなどは粗大ごみとして市に有料不用品回収してもらう結果支出ゼロの家がスッキリしました。
